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石川遼の現在地 全美貞「奇跡の1打」 マスターズと新婚旅行がバッティングなど / ゴルフ最新ニュース・画像・動画まとめ

GOLFAN 20170314

ゴルフの最新ニュースや魅力があふれ出る画像・動画をまとめました。

最新ゴルフニュースはもちろん、最新ギア情報・トリックショット・ジュニアゴルファー・世界各地のゴルフ場・国内外男子プロ・女子プロのオフショットや一般ゴルファーの楽しいツイートなど、ゴルフがもっと楽しくなる魅力的な画像やおもしろ動画など紹介してます。
ゴルフをどんどん活性化させてゴルフの輪を広げていきましょう!

■最下位にもぶれない石川遼の現在地 技術とスピン量の追及
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バルスパー選手権はカナダ出身のアダム・ハドウィンが初優勝を飾り、日本人でただ一人出場していた石川遼は最終日に「81」と崩れて最下位。「遼くん、大丈夫かな?」と、ファンはさぞかし気を揉んでいることだろう。だが、石川の視線は周囲の想像以上にしっかり定まっている様子だ。

詳しくは⇒http://www.alba.co.jp/


■見えてきた30勝!全美貞「奇跡の1打」でV手繰り寄せる
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◇国内女子◇ヨコハマタイヤPRGRレディス 最終日(12日)◇土佐CC(高知)◇6228yd(パー72)

7位からスタートした全美貞(韓国)が、ともに通算7アンダーの首位タイで終えた藤崎莉歩をプレーオフで破り、今季初優勝を挙げた。2013年に続く大会2勝目、ツアー通算25勝目で、史上4人目となる生涯獲得賞金額10億円を突破した。「こんなに早く達成できるとは思っていなかった」と、予想外の記録達成に驚いたのは全自身だった。

詳しくは⇒http://news.golfdigest.co.jp/


■藤崎莉歩は敗れても笑顔!人生初のプレーオフは「ワクワクした」
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<ヨコハマタイヤゴルフトーナメント PRGRレディス 最終日◇12日◇土佐カントリークラブ(6,228ヤード ・パー72)>

「ヨコハマタイヤゴルフトーナメント PRGRレディス」最終日、藤崎莉歩は全美貞(韓国)にプレーオフで敗れ2位で大会を終えた。

詳しくは⇒http://www.alba.co.jp/


■final day プラスワン~藤本 麻子~
藤本 麻子

ヨコハマタイヤゴルフトーナメント PRGRレディスカップ 土佐カントリークラブ(高知県)最終日

 長いようで、短かった1週間。クラブ契約先の今大会は、藤本麻子にとっての大仕事だった。「こんなに応援してくださるなんて、本当に有難いです。先週の開幕戦はかなり緊張の連続だったけど、今回はしっかりと考え、より慎重に、を心掛けた。このコースは、とにかく難しいというイメージばかりが脳裏を過るから」。ワイルドなイメージとは対照的で、フィーリングは繊細だ。

詳しくは⇒http://www.lpga.or.jp/

■「ゴルフの神様ごめんなさい」大山志保、10センチを入れられずに悔やむ
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<ヨコハマタイヤゴルフトーナメント PRGRレディス 最終日◇12日◇土佐カントリークラブ(6,228ヤード ・パー72)>

300ヤードのショットも10センチのパットも同じ1打である。首位と1打差の2位タイから出た大山志保は、3バーディ・1ボギー・1ダブルボギーのイーブンパー、72と伸ばせず通算5アンダーで5位タイ。17番(パー3)で10センチほどのボギーパットを”空振り”。優勝を逃した以上に、この1打を悔やんだ。

詳しくは⇒http://www.alba.co.jp/







■ハドウィンが逃げ切り優勝 カナダ人14人目の米ツアー制覇
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◇米国男子◇バルスパー選手権 最終日(12日)◇イニスブルックリゾート&GCカッパーヘッドC(フロリダ州)◇7340yd(パー71) 

ともにツアー初優勝を懸けたアダム・ハドウィン(カナダ)とパトリック・カントレーの戦いは、通算14アンダーで並んで迎えた最終18番をボギーとしたカントレーに対し、パーセーブしたハドウィンが1打差で振り切り勝利。2位に4打差をつけてスタートしたハドウィンが、カナダ人として14人目の米PGAツアー制覇を成し遂げた。

最終日ハイライト動画もあります。詳しくは⇒http://news.golfdigest.co.jp/


■マスターズと新婚旅行がバッティング ハドウィンが選んだのは?
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◇米国男子◇バルスパー選手権 最終日(12日)◇イニスブルックリゾート&GCカッパーヘッドC(フロリダ州)◇7340yd(パー71)

フェデックスカップランキングで4位に浮上。今シーズンと向こう2年間のシード権を獲得し、初めてとなる「マスターズ」出場も確定させた。イニスブルックで成し遂げた米ツアー初優勝で、アダム・ハドウィン(カナダ)のキャリアは大きく変わったが、優勝会見の席上では、まだその意味を深く飲み込めていないようだった。

詳しくは⇒http://news.golfdigest.co.jp/









■“アプローチも「バウンス」を使えばミスしない” 木戸愛
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【アマチュアゴルファーFさんの悩み】
「アプローチは『ソールを滑らせれば簡単!』と聞きますが、ソールを滑らせるためにはどうすればよいのですか?」

【木戸愛のレスキュー回答】
ソールを滑らせるには、“バウンス”を使えているかどうかがポイントとなります。バンカーショットではバウンスを使うのが基本と認識している人が多いと思いますが、実はアプローチも同じことがいえますよ!

詳しくは⇒http://lesson.golfdigest.co.jp/


■「エンターテイメントと競技のバランス」NZオープンで見たゴルフ人気につながるプロアマ方式の可能性
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PGAツアーオブオーストラレイジアが主催するニュージーランドのナショナルオープン「ISPSハンダ ニュージーランドオープン」が3/9(木)〜12(日)までニュージーランド南部のクイーンズタウンで開催された。1ヶ月後に控えた国内開幕戦を前に、武藤俊憲らJGTOメンバー24名が参戦した。

優勝は3つ巴のプレーオフを制した、地元ニュージーランド出身のマイケル・ヘンドリー。2015年の「東建ホームメイトカップ」に次いで、日本ツアー2勝目を飾った。

2003年以来、14年ぶりの母国チャンピオン誕生のかかった最終日。ヘンドリー、ベン・キャンベルらニュージーランド勢のプレーオフまで縺れる優勝争いに会場は大いに湧いた。

詳しくは⇒http://www.golfnetwork.co.jp/


■武藤俊憲は「谷口さんが待っている」
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ニュージーランドのクイーンズタウンで行われていた「ISPS HANDA ニュージーランドオープン」が終わった。ミルブルックGCで行われた12日の最終ラウンドは、最後の18番で3パットのボギー。
「狙っていったんで仕方ない」と、再び若い梅山知宏と仲良く並んで通算10アンダーの24位タイに終わった武藤。

プロアマ戦形式で競う今大会は、“大会親善大使”的な役割もあって、元プロ野球メジャーリーガーの桑田真澄さんと回れたことは、大会中に39歳を迎えたばかりの武藤にとってもたいへん貴重な経験になったようだ。

詳しくは⇒http://www.jgto.org/

■BRIDGESTONE GOLFからアスリートゴルファーを進化させるゴルフアパレル『TOUR B ULTICORE』誕生
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ブリヂストンスポーツ株式会社は、2017 年3月より新たに、アスリートゴルファーに向けたアパレル『BRIDGESTONE GOLF TOUR B ULTICORE』を展開。

『ULTICORE』は、最新の「技術」と「科学」により、アスリートゴルファーを進化させるための機能と、洗練されたデザイン・スタイルを提案する、『TOUR B』のフラッグシップモデルだ。

詳しくは⇒http://www.bs-sports.co.jp/


■恋もゴルフも人生の波が大きすぎる!マキロイは、世界3位なのに親近感。


メジャー4勝、米ツアー通算13勝、世界9勝を挙げ、世界ランキングは3位(3月6日現在)。数字が示すローリー・マキロイは、押しも押されもせぬ世界屈指のトッププレーヤーである。

 だが、この選手から漂ってくる空気は「雲の上の人」というピリピリ感ではなく、むしろ「オレの友達、結構強いんだぜ」というような親近感。比類稀なる才能も実力も実証済みだが、突出した選手でありながら、なぜそんなふうに親しみを呼ぶのか。

 それはきっと、マキロイの言動に妙な“オチ”が付いてくることと関係がある。

詳しくは⇒http://number.bunshun.jp/


■キャロウェイゴルフ GBB EPIC DRIVERを徹底検証!!
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キャロウェイゴルフから『GBB EPIC』ドライバーシリーズが投入されました。"禁断のドライバー"という触れ込みでキャロウェイらしいテクノロジーが搭載された話題のクラブです。今回はグローバルモデルの『Sub Zero(サブゼロ)』とアジアモデルの『STAR(スター)』をそれぞれテストしてみました。

詳しくは⇒http://www.gew.co.jp/






■"飛ばしの全盛期はこれから"で話題の新製品Royal EZONEで飛距離チャレンジ! 第51回ジャパンゴルフフェア2017
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2017年3月24日から26日まで、今年は場所をパシフィコ横浜に移し「第51回ジャパンゴルフフェア2017」が開催され、本年もヨネックスは同フェアに出展いたします。

ブースでは、"飛ばしの全盛期はこれから"で話題のニューモデル「Royal EZONE」シリーズを中心に、さまざまな2017年新製品を展示し、あなたにピッタリ合うクラブを見つけることができるようなイベントもご用意しております。ブース内に設置されたシミュレーションゴルフでは、ヨネックスドライバーを使用してのドライビングコンテストや、ブース横のオープンタイプ試打席では、通常の打席の倍以上の距離で試打できる試打会を行います。各種新製品を取りそろえておりますので奮ってご参加ください。(いずれも先着順となります)

詳しくは⇒http://www.yonex.co.jp/


■須藤樹、蕪木梨央が6歳以下日本代表 世界Jr予選
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<PGM世界ジュニアゴルフ選手権日本代表選抜大会 6歳以下の部決勝大会>◇6歳以下の部男女◇12日◇三重・亀山GC東C(1976ヤード、パー72)◇主催・国際ジュニアゴルフ育成協会ほか◇後援・日刊スポーツ新聞社ほか◇特別協賛・PGMホールディングス株式会社

 IMGA世界ジュニアゴルフ選手権日本代表が2人決まった。男子は須藤樹(東京・バディスポーツ幼児園豊洲年長)が5オーバー77で、女子は蕪木梨央(東京・番町幼稚園年長)が同じく77で回って優勝した。

詳しくは⇒http://www.nikkansports.com/


■「熊本のため」軽トラで走り回った2週間 青山加織が実感した“繋がり”
青山香織

「もう一度やれと言われたら、できないです」。そう話した彼女の顔からは、充実感が漂っていた。

 2016年4月14日、熊本県を中心とする九州地方を大地震が襲った。その直後から、ひとりの女性が被災地を“走って”いた。彼女の名前は青山加織(31=コンフェックス)。熊本県熊本市出身の女子プロゴルファーだ。

 4月14日。青山は翌日から地元・熊本で開催予定の「KKT杯バンテリン・レディース」に備え、市内の自宅マンションで過ごしていた。21時26分、後に「前震」と呼ばれる揺れが熊本を襲った。最大震度7の大地震。建物の倒壊は免れたものの、部屋中のすべての物が散乱。青山は試合に備えて早めに就寝していたがクローゼットはベッドをめがけて倒れ、部屋の扉は歪み、辺りは停電。強烈な揺れでベッドから振り落とされ、床との隙間に転がったことが幸いして大きなケガは無かったが、真っ暗な部屋で「ああ、これは死んじゃうな」と死を意識したという。

詳しくは⇒http://www.sponichi.co.jp/

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